菜食vs肉食

2015年3月29日 at 11:47 PM

今日の4食目 19:00
ブラジルナッツ 2個

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今日の5食目 20:00
お好み焼かず

セレン補給のためにブラジルナッツを一粒だけ食べました。
とーっても美味しいので本当はもっとたくさん食べたいんですけどー。
放っておいたら一袋食べてしまいそうなくらい美味しいです。
そして夕食はやっぱりアレ、「お好み焼かず」。
これもほんっとに美味しいですよ。
毎日でも飽きないくらい。
そういえば、最近は焼き芋が全く頭に浮かばなくなりました。
まだロケットストーブは焚いているんですけどネ。
ちゃんと体も春モードになっているみたいです。
やっぱりローフードが一番美味しい!
加熱せずに味付けしないで食べたら、何が本物の食べ物かすぐにわかりますよ。( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
さて、最近はネットで、「菜食vs肉食」みたいな論争をよく見かけます。
しかし、世界の支配者さん方は菜食に誘導しようという流れのようですネ。
その証拠に国連もNASAも、あのマック好きのビル・ゲイツ氏も、み~んな菜食を推奨しています。
 ↓      ↓      ↓
このままだと共食いする未来が待ってるってホント?
気をつけてくださいよ~。
どっちに転んでも人口削減ですからネ。
あ、ちなみに私は人口削減推奨派です。(ΦωΦ)
だからどっちに転んでいただいてもかまいませんけどー。

【マクロビってどうなの!?】「僕が菜食をやめた理由」大反響のブロガーneemさんにインタビュー!「完全菜食で健康に生きるのはほとんどの人にとって難しい」「マクロビは宗教的」など
うーん、健康への意識が超絶ゆるふわ系な私もやってみるべきかしら、ヴィーガン……。
と思っていたところ、先日TwitterやFacebookを激震させたのが、ある完全菜食主義者の男性が記した「僕が菜食をやめた理由」という体験記。約9年間ヴィーガン生活を実践したうえでの「菜食は完全に間違いだった」という告白なだけに、その反響はすさまじいものが。
連載第1回めはすでにTwitterのリツイートが1万件近く、Facbookの「いいね!」は約1万5000件におよび、あのホリエモンや高須クリニックの高須克弥先生までがリツイートし言及しています。
そこで今回はこの体験記を記したブログ「しあわせごはんとおやつ」の著者・neemさんにインタビューさせていただくことに。
肉食派と菜食派が仲良く暮らすには? 今は毎日、具体的にどんなものを食べてるの? なぜマクロビを宗教っぽく感じてしまうのか? などうかがってみました。
【9年間のマクロビ実践】
まずはneemさんのブログでの連載「僕が菜食をやめた理由」の要約を。3.11直前に沖縄に移住しマクロビのお弁当屋さんを営んでいたneemさん。自身も22歳から31歳になるまでの9年間、ほぼヴィーガン(完全菜食主義者)として暮らしていたそう。
しかし、マクロビの「心と体はどんどん元気になって、自分の生きたい人生を生きられる様になる」という教えに反し、菜食5年めあたりからneemさんの心身に異変が。汗を大量にかくと腕や背中に発疹が出る、汗が臭う、虫歯がひどくなる、気力・体力の低下……などさまざまな症状が現れ始めます。
【健康的なヴィーガンは皆無】
こうした結果、マクロビをやめることにしたneemさん。糖質を少なくし、タンパク質と脂質を豊富に含む肉や魚、卵、チーズ、ナッツを中心に食べ始めたところ、neemさんの体調は劇的に好転。マクロビを行っていた期間は糖質の過剰摂取で栄養失調状態だったこと、そして動物を食べることでしか満たせない栄養素が存在することを身を持って体感。「完全菜食で健康に生きるのはほとんどの人にとって難しい」と悟ったそう。
マクロビ実践者だったneemさん自身が、「これまで健康的なヴィーガンに出会ったことがない」と告白したり「マクロビは宗教的」と言及するあたりは読んでいてもかなり衝撃的! ブログでは12回に分けて詳しく書かれており、今後も引き続き健康情報などを発信していくそうですので、興味を持った方はぜひ一読を。

インタビューの続きはリンク先でどうぞ。
このオーガズミック・ダイエットのブロマガを購読いただいている読者さんは、答えはどっちもダメダメなのにね~とほくそ笑んでいることでしょう。
穀物菜食は私も通った道だけど、私は実際、肉と乳製品を一切やめて1年で重傷の花粉症から開放されましたし、悪化する一方だった手根幹症候群も治りました。
でも本当の体のシステムに早く気付いて良かった~。(*゚∀゚*)
体調不良の一番の元凶は、加熱食であり、精製ですネ。
量れないほどの微量な物質も必要だし、科学ではわからないことの方が多いんですから。
だから体感で、もっとオーガズミックな方を常に選びましょう。 (YOKO)